'Convert Image' - グラフィックファイルを JPG、TIFF、GIFに変換できるツールです

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Convert Image 更新履歴

このページでは Convert Image の更新履歴を掲載しています。

11.50 の主な変更点 - 2017.3.28
  • ユーザーインターフェースをアップデートした。フォントが 25 % 大きくなり、大きなモニターで使用する場合、快適になった。
11.40 の主な変更点 - 2017.1.23
  • コマンドラインスイッチ /? が動作するようになった。ヘルプファイルはシャットダウンしていたが、ヘルプ URL を開くようになった。
11.30 の主な変更点 - 2016.12.20
  • ドキュメントの更新:オンラインドキュメントがデバイスに対応し、利用しやすくなった。
  • ドキュメントの更新:ローカルヘルプファイルが、前回ヘルプ実行時のウィンドウサイズと位置を記憶するようになった。
11.10 の主な変更点 - 2016.11.23
  • サービス内でアプリケーションのラッピングができるようにインストール機能を拡張した。
10.10 の主な変更点 - 2016.2.15
  • "既に処理された入力ファイルをスキップする(既存の出力ファイルに上書きしない)" オプションを、ファイル>オプション メニューアイテムに追加した。この機能を有効にすると、入力ファイルと結びついた出力ファイルが既に存在する場合、入力ファイルは処理されません。これは、同じフォルダを繰り返し処理し、既に処理したファイルを変換しない場合に便利です。
10.03 の主な変更点 - 2015.12.14
  • 製品登録中、"登録する"ボタンが時々動作しないことがあった。
4.57-10.00 の主な変更点 - 2015.12.1/2015.12.13
  • 重要なアップデート Windows 10 に対応した。バージョン 10 より前のバージョンは Windows 10 では使用できません。
  • Windows 10 (及び Windows 8.1)との互換性の修正が完了した。このバージョンは最新のオペレーティングシステムでの動作が、旧バージョンに比べ信頼性が、より高い為、このバージョンへのアップグレードをお勧めします。
4.50 の主な変更点 - 2015.7.14
  • 出力ファイルへタイムスタンプを保持できる機能を追加した。ファイル>オプションメニュー項目をご覧ください。
4.3953 の主な変更点 - 2015.1.14
  • 出力ファイルの名前が、デフォルトで小文字に設定されたが修正した。
4.38 の主な変更点 - 2014.10.16
  • 最初の変換ジョブを追加する際、ユーザーインターフェースが変換タスクリスト内の追加されたジョブを選択するようになった。
4.37 の主な変更点 - 2014.8.21
  • 新しく改善した内容を反映するためにドキュメンテーションを更新した。
  • 言語フォルダは、%AppData%\Softinterface, Inc\ フォルダに移動した。
4.36 の主な変更点 - 2014.8.8
  • アプリケーションのデフォルトフォントは、Tahoma に設定された。 Windows 7 もしくは、8 のいくつかのインスタンスでは、デフォルトフォント "MS Sans Serif" がインストールされていたが、小型タイプのフォントではなかったため、ユーザーインターフェースの文字が大きすぎた。
4.30 の主な変更点 - 2014.7.18
  • オペレーティングシステムが保護しているフォルダに対するユーザーの書き込みをアプリケーションが防ぐようになった。
  • アプリケーションが、より高速に読み込みと終了を行うようになった。不必要なスタートアップとシャットダウンアイテムを削除した。
  • ユーザーインターフェイス:「変換タスクリスト」のグリッドが、入力・出力ファイルの列のサイズを自動的に調整するようになり、タスクがより見やすくなった。
  • ユーザーインターフェイス:テーブルがエラーや警告の表示サイズを自動調整するようになり、ログが以前よりも見やすくなった。
  • ユーザーインターフェイス: ダイアログボックス内の各タブの移動が、CTRL + TAB キーと SHIFT + CTRL + TAB キーで動作するようになった。
  • 変換ジョブファイル(例 *.SII) のファイル名の末尾に #OPEN.SII がある場合、変換ジョブファイルは編集目的でのみ開き、Windows Explorer から選択された場合は実行しないようになった。例えば、"c:\MyJobs\WorkingOnThis#OPEN.SII"というファイルは、ダブルクリックした時にユーザーインターフェース内で開く。"#OPEN.SII"がない場合は、以前のように変換ジョブは動作する。
  • ユーザーインターフェイス: 変換ジョブファイルを開く場合、最初のデフォルトフォルダのディレクトリが"%AppData%\Softinterface, Inc\Convert Doc"となった。
  • デモンストレーションの変換ジョブファイルが現在、"%AppData%\Softinterface, Inc\Convert Doc\"フォルダにインストールされるようになった。
  • ユーザーが、プログラムとコマンドラインで次を指定できるようになった:%USERPROFILE% または %HOMEPATH%, %APPDATA%, %LOCALAPPDATA%, %MYDOCUMENTS%, %WINDIR%
4.20 の主な変更点 - 2014.6.5
  • マニュアルを更新した。
  • アプリケーション起動時、バージョンナンバーを表示するようになった。
  • Windows 8 インストール - スタートメニュー内の余分なアイコンを削除した。
4.01 の主な変更点 - 2013.10.24
  • バージョン 4.00 のみのバグで、スクリーン最大画面でプログラムを閉じると、再び起動できなくなる不具合を修正した。
4.00 の主な変更点 - 2013.10.18
  • インストーラーが Windows 7 と Windows 8 に対応した。
3.50 の主な変更点 - 2013.6.26
  • ドキュメント/ヘルプファイルの更新、Web ヘルプファイルがグーグルクロームに対応した。
3.46 の主な変更点 - 2013.5.30
  • 入出力フォルダ選択で、アスタリスク使用時、プログラムが前回選択したパスではなくルート(コンピュータ)から選択が始まる不具合を修正した。ファイル/フォルダのクイック選択が可能となった。
3.40 の主な変更点 - 2012.8.9
  • 変換タスクを ‘変換タスクリスト’ 内で移動出来るようになった。変換タスクを直接選択するか、もしくは右クリックでポップアップメニューが開く。上下への移動、一番最初、一番最後への移動が可能になった。Ctrl-U で上に、Ctrl-D で下に移動する。
  • 新規変換ジョブファイル、及び、既存の変換ジョブファイルを開く時に、使用中の変換ジョブファイルの保存を確認するようになった。変換タスクが1つのみの場合、保存の確認は行われない。また、既存の変換ジョブファイルを使用し、変換ジョブに修正を加えていない場合には、保存の確認は行われない。※まれに、アスタリスク "*" で TIFF の全ページを指定して変換を行う場合に、変換ジョブファイルの読込みに失敗する。
3.30 の主な変更点 - 2012.5.21
  • コマンドラインにてエラーが発生した場合、ログファイルに発生日時が記録されるようになった。(/L が指定されている場合のみ。)
3.20 の主な変更点 - 2012.1.23
  • 日本語の言語ファイルが追加された。
3.15 の主な変更点 - 2010.9.12
  • ユーザーインターフェースを大幅に改善した。
3.00 の主な変更点 - 2010.8.16
  • Windows 7 との互換性が強化された。初期設定レポートフォルダが更新された。
2.0 の主な変更点 - 2009.12.29
  • ヘルプシステムを完全に書き換えた。CHM ヘルプファイルを使用するようになり、ウェブヘルプはバックアップ用となった。
  • ユーザーインターフェース: "オリジナル" と "対象"ファイルという表示がさらに直感的になり、"入力"と"出力"の表示にそれぞれ置き換えられた。
  • ユーザーインターフェース:ユーザーが対象ファイルを設定する場合、そのファイルが存在しない時、エクスプローラでフォルダを開くようになった。
1.990 の主な変更点 - 2009.10.26
  • ユーザーインターフェース: 変換ジョブの完了時に、ステータスバーが 100% 完了を表示するようになった。画面が最小化されている場合、タスクバーが完了を知らせるため、点滅するようになった。
  • ユーザーインターフェース: スケジューラを実行している時、プログラムが最小化されている場合、タスクバー内で残り時間を表示するようになった。
  • ユーザーインターフェース: スケジューラを実行している時、一時停止ボタンでスケジューラを停止できるようになった。
1.989 の主な変更点 - 2009.8.19
  • シェル拡張でプログラムを開こうとした時、ユーザーインターフェースが正しく表示しなかった。
1.988 の主な変更点 - 2009.8.6
  • プログラムオプションとして"変換後に指定したフォルダに移動"が追加された。[ファイル]メニュー → [オプション]またはユーザーインターフェースの[オプション]ボタン → [オプション]ボタンをご覧下さい。この機能で、特定のファイルのフォルダをスケジューラを使用して変換する場合、冗長変換を回避することが可能になった。
1.987 の主な変更点 - 2009.5.12
  • スケジューラを更新した。日時の表示形式 MM/DD/YYYY を使用する国でしばしば問題があった。
1.985 の主な変更点 - 2009.5.12
  • コマンドライン:/O スイッチが使えなかった。
1.9842 の主な変更点 - 2009.5.29
  • コマンドライン:/S /T /L /B /J に対してフルパスが必要でなくなった。フルパスを指定しない場合、現在のフォルダのパスを使用するようにした。もし、現在のフォルダのパスが無効の場合は、ConvertImage.EXE を含むフォルダのパスを使用するようにした。これにより次のようにコマンドラインの指定が簡単になった。
1.983 の主な変更点 - 2009.4.21
  • スケジューラ:Windows XP でスケジュールされたジョブを実行する時、エラーが発生した。
  • ユーザビリティー:ファイルメニュー項目から、最近使用した変換ジョブファイルを利用できるようになった。
1.980 の主な変更点 - 2009.3.29
  • ユーザビリティー:ユーザーが変換を行うとき、変換アイテム毎に追加ボタンを押す必要がなくなった。追加ボタンを押すと 1 つ以上の変換アイテムのある変換ジョブを作成するとプログラムが想定するようになった。
  • ユーザビリティ:“一時停止”ボタンを押すと、ステータスバーに反映するようになった。また最後の変換ジョブを終了したかどうか緑色の レ 印または赤色の X 印で適切に表示するようになった。
  • ユーザビリティ:最後の処理が 100% 完了した後、ユーザーは“巻き戻し”を押す必要がなくなった。
  • ユーザビリティ:“一時停止”ボタンを押すと、マウスがあるべき状態に矢印を戻すようになった。
  • エラーロギング:ユーザーが変換ジョブ中に一時停止ボタンを押しその後、変換をクリックした場合、この時点からエラーログが正しくない変換ジョブ番号を持った。
  • コマンドライン:多くの ini パラメータを必要以上にロードしなくなり、より速く動作するようになった。
1.972 の主な変更点 - 2009.2.26
  • 全体的に、アプリケーションのロードがより速くなった。
1.97 の主な変更点 - 2008.11.17
  • 変換:作成されたログファイルで、画像を変換したにも関わらず、変換出来ませんでしたといった正しくないログがあった。
1.96 の主な変更点 - 2008.10.20
  • 変換:高さ 1 ピクセルの Tiff を上手く変換しなかった。
  • 変換:高さ 1 ピクセルの JPEG を上手く変換しなかった。
1.93 の主な変更点 - 2008.8.15
  • コマンドライン:与えられたパスがなく、二重引用符が使用されている場合、エラーが生じることがあった。
1.92 の主な変更点 - 2008.2.3
  • ユーザーインターフェースに説明記述が増え、より読みやすくなった。
1.90 の主な変更点 - 2008.2.3
  • 全体的に、実行がより効率的になった。
1.89 の主な変更点 - 2007.10.29
  • スケジューラ:国際化対応オペレーティングシステムを使用してプログラムを再起動するとき、国際日付による問題が生じることがあった。
1.87 の主な変更点 - 2007.6.20
  • Window Vista:互換性の問題をさらに解決した。特にヘルプファイルに対処した。
1.86 の主な変更点 - 2007.4.14
  • スケジューラ:午前 0 時に近づくと、タイミングがずれた。日付を考慮するようにした。
1.85 の主な変更点 - 2006.1.25
  • 言語翻訳:イメージビューワで画像を見る時、ボタンが翻訳されていなかった。
  • フランス語モジュールを追加した。
1.84 の主な変更点 - 2006.1.7
  • ファイル変換:4文字のファイル拡張子(例:apples.jpg の代わりに apples.jpeg 等)で、JPEG 又は TIFF を変換する場合、ユーザーインターフェースがファイル名と選択したオリジナルファイルが不一致とすることがあった。
1.83 の主な変更点 - 2006.10.19
  • 特殊処理"[2]画像の変換/サイズ変更"ユーザーが幅又は高さのみを設定する一方で、縦横比を維持することもできるようになった。単純に、幅又は高さを0に設定。
1.82 の主な変更点 - 2006.10.18
  • "[60]プログラムを起動"特殊処理から、BAT ファイルを起動することが出来るようになった。
1.81 の主な変更点 - 2006.9.22
  • コマンドライン:何も変換をしなかった場合でも、変換ジョブが巻き戻しされなかった時、変換が成功したとレポートすることがあった。コマンドラインを実行時、完了変換ジョブが始めから完了までした場合、前回変換ジョブが巻き戻しされたかどうかに関わらず、編集された。
  • トライアル中のファイル最大数を 250 から 100 へ変更した。
1.80 の主な変更点 - 2006.6.15
  • Windows エクスプローラ 内から、ユーザーがすばやく簡単に画像を変換、管理できるように Windows エクスプローラコンテキストメニューが追加された。
1.74 の主な変更点 - 2006.3.9
  • 特殊処理:フォルダ選択時、ワイルドカードとファイル拡張子が自動的に追加されるようになり、便利になった。
1.73 の主な変更点 - 2005.12.13
  • コマンドライン:動作しなかった場合、/F と /C を指定するように指示するようになった。
1.72 の主な変更点 - 2005.11.30
  • 変換:オリジナルファイルのままに自動作成された対象ファイルパスと名前が入力されるようになった。
  • 変換:フォルダ全体のファイルを変換する時、対象ファイルタイプが、指定したどんな拡張子も処理できるようになった。
1.71 の主な変更点 - 2005.10.25
  • 新しく特殊処理機能が追加された為、ドキュメントも更新した。
  • 変換:オリジナルファイルのままに自動作成された対象ファイルパスと名前が入力されるようになった。
1.70 の主な変更点 - 2005.10.18
  • 変換:TIFF から TIFF へ変換時、対象ファイルが存在せず、Apeend が true (追加)に設定されている場合、強制終了を引き起こした。
  • 画像変換の為の特殊処理機能が多数追加された。
1.60 の主な変更点 - 2005.10.10
  • 画像変換の回転が追加された。
1.50 の主な変更点 - 2005.9.6
  • 画像変換のサイズ変更が追加された。
  • イメージビューワが強化された。
  • コマンドラインの使用例がドキュメントに多数追加された。
1.02 の主な変更点 - 2005.7.27
  • ドキュメントに多数のコマンドライン使用例が追加された。
  • マイナー修正を行った。
1.01 の主な変更点 - 2005.6.1
  • コマンドラインが追加された。
1.00 の主な変更点 - 2005.5.3
  • リリース開始

 

 

 

 

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